2018/04/10

愚痴

サエの精神静養のための投稿です。

私はこれまで両親、特に母にはお世話になっています。
母はこれまで自分の人生をかなり私のために費やしてきました。
私のせいで母の時間、友人関係は少なくなり、がまんしてきたのだと思います。
そのおかげで今のサエの生活があるのは間違いありません。
それはわかっています。

でも!
だからといってその私が、母に意見してはいけないのでしょうか。
間違っていると思うことは伝えてはいけないのでしょうか。

では私以外、他に誰が言うというのです。
祖父母も亡くなりました。
父も・・・どちらかというと私と同じ立場です (-_-X)
第三者的な意見を言っているつもりですが、
二言目には 『口の利き方を考えなさい』。
うんざりです。
黙っているのがいいのでしょうが、
サエもずっと穏やかではありません。
そんなときは、結果として、『意見』になってしまうと・・・
大炎上です。
・・・うんざりです。

今朝はメールで。
謝罪メールを7通は入れましたが、
たぶん帰宅後に嵐でしょう・・・ (ρ_;)
帰りたくない・・・。

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2018/04/01

2018年度

1年半ぶりの更新となりました。
あまりに久々すぎて、これまでどんなこと書いていたか、
復習が必要になってしまいました ^^;

4月。
年度の切り替えには人事がらみが多く書いていましたね。

さて、出戻ってから5年。
無事に(?)6年目に突入です。
やはり例年どおり10月頃からざわざわしていましたが、
どうにか現状維持で6年目です。
これまでの社会人生活の中、最長の職場になりました。

自分が必要とされるにはそれなりに努力が必要で。
今の自分がホントに必要とされているかどうかは不安ですが、
また1年、がんばります。
職場の方々、よろしくお願いします m(_ _)m

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2016/11/01

追悼

2年前、大切な方が亡くなりました。
社会の一員として、
家庭では一家のお父さんとして
大切な方でした。
順調な経過なら、約2週間程度で
元通りの生活に戻れるはずだったのに。

手術は大小様々なリスク、合併症があります。
体にメスが入る以上、『キズの痛み』も含まれるでしょうか。
これらの合併症をいかに回避するか。

手術を問題なく行うことは当然。
それでも生じてしまった合併症なら、
最適な解決策を行えるかどうか、です。
手術は問題なく、終わったと思った。
次の日も大丈夫だと思っていた。

痛みが強くなった夜。
すぐ評価はしたけど、過小評価ではなかったか。
なぜ再手術に踏み切らなかったか。
結果として、最適な解決策をとることができず
大切な人を失ってしまった。

ご家族のキズは癒えたでしょうか。

私は許される日が来るのでしょうか。

あれから2年。

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